Skip to content

【被害者をこれ以上増やしてはいけない!!】残業代請求 山本法律事務所

被害者をこれ以上増やしてはいけない、絶対に依頼してはいけない法律事務所、そのひとつそれが「山本法律事務所」である。

住所 東京都新宿区新宿2-9-23 SVAXビルB館 9階

既に昨年2017年に山本朝光弁護士は亡くなっても今まだ現在もホームページを放置して山本弁護士の名で集客している犯罪集団

http://zangyou-seikyu.jp/ 2017年に山本弁護士は亡くなっています。

因みにhttp://law-y.com/が現在のホームページ。笠井浩二弁護士(御苑法律事務所)に変更されています。

しかし、住所も電話番号も同じです。お金を稼ぐ窓口は一つでも無くしたくないようです。

何故この法律事務所が問題なのか、ホームページを見る限りでは特には問題はなさそうなのだが、ここ数年間の中でもっともトラブルが多い法律事務所で、過去例を見ない犯罪集団である。

(過去例に見ないとは、組織的な非弁行為・横領・詐欺だけに収まらないさらなる重大な犯罪にも関与しているという点です)

特に問題になっているのが、「過払い金請求・残業代請求」で回収したお金の着服である。

具体的には回収したお金の「一部のみしか返金しなかったり・一切返金しない場合」さえある。しかも無理やり承諾のサインを迫られるのである。

言わば弁護士の預かり金口座を悪用した、組織的な「預かり金横領詐欺事件」だ。ここ10年近くで被害額は数十億円以上だろう。

では何故このような法律事務所があるのか、それは当サイトで何度も紹介している覚せい剤狂いで、現在も消費者金融エイワの管理部に勤めている本田高英(神奈川県川崎市在)が、懲戒請求を受け仕事が激減した弁護士や、高齢ですべての業務をこなすのが厳しい立場になった弁護士などを非弁組織が牛耳る法律事務所へ送り込むのである。

送り込まれた弁護士はその殆どでは、直接に実務をこなすことはなく大半は名義だけを貸すのみである。

山本法律事務所は「泉谷浩之」が事務長を務め、過払い金請求・残業代請求で回収したお金をカッパライするのである。もちろん毎月カッパライしたお金は本田高英へと運ばれる。

カッパラッタお金はリーダー本田に言わば上納されるのはもちろん、キャバクラで豪遊したり、覚せい剤・向精神薬(コカイン)など薬物三昧を毎週のように繰り返して生活しているのです。もし、この記事を見て未だにこのような犯罪法律事務所で働いている方が居ましたら、即刻お辞めになる事をおすすめ致します。知らなかったでは済まされない可能性もあります。それともリスクに対して見合ったお金が配給されていますか? きっと事務整理や電話窓口で働いている人の1ヵ月の給料分を彼らは一日でキャバクラで豪遊したり、薬物購入の為に使い込んで楽しんでいる。リスクに合わない犯罪には加担しないことです。

この山本法律事務所の主な業務は、

 

・過払い金請求、残業代請求(東京都内に設置した法律相談窓口(コールセンター)や、ネット検索から集客) 検索キーワード「残業代請求 山本法律事務所」で集客している。

・ネット中傷の削除や、出会い系詐欺被害などの業務も行っている。(当サイトもある意味犯罪集団からすればネット中傷の対象になるのかもしれません。しかし事実ですから中傷でも名誉毀損にもあたりません。(これら不法行為について、立証するだけの材料を私は有しております)是非とも削除できるのならしてみてください。自分たちの為に是非とも実力を私に証明してください。)

・探偵事務所とも共謀し、不正に住民票の交付を受けて個人情報を入手・販売

 

以上3つがこの犯罪法律事務所の主なシノギである。もうヤクザ顔負けのやり口です。(国税のみなさま・警察のみなさま・検察のみなさま本当に朗報でございます)

・過払い金請求、残業代請求などで返還のあったおかねを依頼者に満額返さず着服。または、一部のみ返す形で無理やりサインさせ着服。(業務上の詐欺・横領にあたる行為)警察は旧山本法律事務所及び山本法律事務所から過払い金請求のあった依頼者情報を消費者金融に開示請求し、満額が返されているか実態調査するべきである。また、覚えがある被害者は必ず警察署または、弁護士会の非弁提携窓口に通報してください。被害が拡大しています。

しかし、通常の詐欺とは違い弁護士を利用した詐欺・横領事件というのはこの犯罪集団たちもよく考えたものです。騙された被害者たちも流石に弁護士の名の下で犯罪被害にあうとは考えてもみなかった事でしょう。だからこそいつの間にか被害が大きくなってしまった。

 

下記以前の記事参考リンク

旧山本法律事務所)現御苑法律事務所

そして現在は笠井浩二弁護士がこの山本法律事務所の登録弁護士ということであるがこの笠井浩二弁護士の懲戒処分の回数がギネス級でもある。

以前は山本朝光弁護士でしたが、現在は笠井浩二弁護士が非弁提携しています。

 

また、弁護士懲戒処分検索センターで、山本法律事務所の笠井弁護士を検索してみた所なんと5回も懲戒処分を受けている。

みなさま山本法律事務所で万が一過払い金請求・残業代請求でおかしなトラブルにあわれた方は弁護士協会へ懲戒請求してください。

懲戒請求とは橋下弁護士が光母子殺人事件のときにその弁護士に全国一斉呼びかけをテレビで発言して問題になった”あれ”です。

しかし今回の山本法律事務所又は、笠井浩二弁護士に対しては一切の遠慮は必要ございません。

詐欺犯罪集団に名義を提供する弁護士に情けは必要ありません。

 

「残業代請求」をする場合にはくれぐれも「山本法律事務所」「笠井浩二弁護士」以外でご相談ください。

 

笠井浩二弁護士のように、非弁業者に名義貸しする弁護士を「非弁提携弁護士」といいます。

このような弁護士が本当にいるのか?と思われるかもしれません・・・。

しかし、過去にも事件になっています。

  • 整理屋
  • 事件屋
  • 紹介屋

このような組織と組んで斡旋を受けた弁護士がいたり、非弁業者に名義貸しをして儲けるなど…。

あってはならない事ですが、中にはこういう弁護士もいるのです。

 

騙そうとする非弁提携弁護士の手口 1

 

あたかも本当の弁護士事務所のようなところに連れて行きます。

 

そこで弁護士が不在と伝えられます。

 

弁護士事務所に招かれたというだけで弁護士に会えなくとも、信じてしまうのかもしれません。

 

しかし実際には、事務員が対応。

 

弁護士が目を通すことなく適当な訴状や書面を作成しているわけです。

 

最悪のケース

依頼してお金を支払ったにもかかわらず、そのまま放置。

 

依頼費用だけでなく、手続きに必要だといって預けたお金さえも戻ってこなくなってしまったという例もあります。

 

非弁提携弁護士に決して頼んではいけない。

もちろん、名義貸しをしていることがバレれば、その弁護士は懲戒処分を受け法律業務ができなくなります。

その結果、依頼人が依頼した案件はそのままとなります。

このような被害もあることを知っておいてください。

しかし残念なことに、実際には弁護士協会の対応の甘さが被害拡大に一躍飼っているのも事実ですが。

本来であればこのような弁護士を厳罰化に処して弁護士資格剥奪の処分が相当です。

 

非弁提携弁護士や非弁業者には気を付けましょう。

CMや電車内の広告で見かける大手だからと安心は禁物

大手弁護士事務所だろうと、門構えの良い法律事務所であろうと、レベルの低い仕事をすることがあります。

 

どのような点に注意するべきか?

 

  • 事務員がやたらと多く、弁護士には会わせてもらえない
  • 得体の知れない業者などから紹介される弁護士には警戒する(特に注意が必要なのは、頼んでもいない法律相談窓口などからの電話には要注意。)
  • 事務所に行っても弁護士を見かけない

 

弁護士に依頼する際には、「弁護士」という名前だけで安心感を覚えてはいけないという事です。

非弁提携弁護士に引っかかってしまうと大変です。

ここ数年間でも、弁護士という資格を悪用した結果、業務停止処分などの処分を受けた弁護士は少なくありません。

そして、それらの処分を受けた弁護士の多くが、非弁提携弁護士に絡んでいるという実情があります。

また、自分からでなくとも、相手から近づいてきます。

  • 自宅のローンの支払が滞り競売が進んでいる
  • 数社からの借り入ある
  • 非提携弁護士や事件屋から電話(一切着手金や初期手数料は掛かりません)
  • 闇金からの勧誘
  • 正当な過払い金請求とは違うケース(あなたの名簿を消費者金融などから仕入れて電話してきています。)あなたの過払い金の着服が目当て。
  • 残業代請求(少しでもお金が返還されればあなたも助かるはずだという言い分だが…。)実際には残業代請求で返還のあった金額の満額を返さず着服。
  • ネット中傷被害記事を削除します。(実際にはネット中傷記事サイトとグルになっています。ひどい場合は自作自演のケースさえあります)ほんとにボロイ商売です。気をつけてください。
  • 出会い系サイトなどのグレー商売を弁護士特権をし利用して恐喝(出会い系詐欺だと指摘して口座を凍結し満額は被害者には返還しない)実際に出会い系詐欺は存在しますが、このやり方は出会い系詐欺の犯罪集団をさらに弁護士特権でカモにするやり方です。

 

「もう自己破産するしかない」などとお金の問題を抱え、諦めているような人に対して、いろいろな手口で話を持ちかけてきます。

いきなりの電話やDMには要注意です。

 

そんなうまい話あるわけない!と冷静な判断が出来ればよいのですが・・・。

相手も巧みに信じ込むように話を持ちかけてきます。

十分な注意が必要です。

 

何故今、「残業代請求」が非弁犯罪集団・非弁提携弁護士・非弁提携事務所の格好の的なのか。

じつは過払い請求の時効は10年間で、利息制限法という法律が新たにできた為、金利が安くなり儲からなくなり対象者が激減した。

そこで次なる「請求案件」はないかと模索したところ、非弁犯罪集団は「残業代請求」に狙いをつけた訳です。

その代表とも言える法律事務所、それが「山本法律事務所」です。

以前は過払い金請求をメインに行っていたが現在は「未払いの残業代請求」にシフトしているのです。

 

とは言っても、

お金になる案件はどの法律事務所も扱いたいわけですから、大きくお金に関わるような案件を弁護士に任せるときには注意が必要です。

具合が悪いときの医者探しもそうですが、弁護士選びも焦らないことです。当然に医者や弁護士に頼るときは急ぎの状況だとは思いますが。

少なくとも一人の相手の話だけを鵜呑みにするのは危険です。医者でも弁護士でもまったく異なった結果を言う方は大勢いますので。

 

金になる案件なら何でもやるのが非弁提携事務所です。

過払い金請求

残業代請求

交通事故などの慰謝料請求・賠償請求、示談金

自己破産手続き・債務整理・任意整理

ネット中傷記事削除・出会い系詐欺

などお金になりやすいジャンルに力を入れています。

どうぞみなさまお気をつけください。

 

私の知っている情報ではこの犯罪集団は他の犯罪も多数取り入れて収益拡大を図っており、

旅行のてるみ、はれのひの晴れ着、コインチェックの仮想通貨の詐欺事件以上の波紋が今後日本全体に広がるはずだ。

この害虫どもは即刻抹殺すればよろしい。社会に対してまったく必要としない存在だ。

Published in悪徳・詐欺・非弁行為残業代請求過払い金請求非弁提携法律事務所・組織犯罪・特殊詐欺

Be First to Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です